木もれ日のみち

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help リーダーに追加 RSS 霧の駒の尾で見たものは

<<   作成日時 : 2006/05/29 12:59   >>

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ああすてき〜(*^-^*)

そっと
ふわっと
なかに大事なものをもっているように
ふっくらとふくらんだ白い一重の花

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そうです、ヤマシャクヤク・山芍薬です〜〜\(^-^)/

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お天気イマイチのきのうでしたが、せっかくおとーちゃんと一緒に山に行ける日曜日です、
「行こ行こ!」「網戸の張替えが早く済んだらな」、、、すぐ終わりました(^-^)



ブナの新緑を見たいとおとーちゃんが言います。

あたまの中をいままで行ったことのある山がかけめぐります。。。といっても数えるほどですが(^-^;;


あそこは遠すぎるし、、、

ここはもう行ったし、、、



いろいろ考え合わせて、駒の尾山に行くことにしました。

この時季ならドウダンツツジも見れるかもしれないし、根曲がり竹のたけのこであるスズコも採れるかも知れないし。



そうしたらなんと!

思いもしなかった山芍薬に出会ったのです!!

それもたっくさん!!


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わたしは山芍薬をみるのは初めてだったんです。


いろんな方のhpで写真をみて、見に行きたいと思いましたが知らない山ばかり。

かりに行ったとしても花のある場所もわからないし、

諦めていました。



駒の尾山に登り始めてからも、山芍薬のことなんてぜんぜん頭になく

足元に群生しているフタリシズカ・二人静を教えてあげたり
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前に来たときのことや

熊の話をしたりして登っていたので、

おとーちゃんが

「あっ、あれ!」と大きな声でなにかを指差したときは、すわっ熊か!と顔色を変えたくらいなんです(^-^;;



「あ〜〜〜っ! 山芍薬やわきっと!!」

ネットで今の時季と知っていたのですぐピンと来ました。

「わ〜、嬉しい!\(^o^)/ 見たかった花なのよ〜 \(^-^)/ 駒の尾できょう見られるなんて、思いもしなかったわ」


脳内モルヒネ、ベータエンドルフィン大放出!興奮は一気に高まりました。



花は、とざんみちから離れた沢筋の、絡み合った朽木のなかにたくさん咲いていました。

おとーちゃんが茂みや朽木を掻き分けて花に近寄り、写真を写してくれました。



しばらくは群落が続き、

あそこにも!

あ、登山道のすぐ脇のここにも! 



思わず近寄って、そっと触れてみずにはいられません。
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登り始めた時間が遅かったので、その場所にはほかの登山者はいなくて、山芍薬を二人占めです。

歓声を上げながら歩きました\(^o^)/ \(^-^)/





花の場所など詳しいことは書きません。だって、こころない人に採られたらいけないもの。

ていうか、わたしたちが知らなかっただけで、登山者はみなさん、とっくにご存知でなんでしょうね。




きのうは、駒の尾山はすごい濃霧に包まれていて

山に入るのをためらうほどでしたが

そのぶん、幻想的な景色を楽しむことが出来ました〜(^-^)
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ただ、ドウダンツツジはまったく!咲いてなかったです(;-.-;)

早すぎたんでしょうか?

「前に来たときはこの稜線にたくさん咲いていて、とってもきれいだったんだけどな〜」

そう言いながらなんど見上げても、蕾さえも見当たりませんでした。



それと、360度の展望を誇る駒の尾山頂の気持ちよさをおとーちゃんに味わせてあげられないのは、残念でした。

霧と快晴の両方は、いくら晴れ女のわたしでも無理ですわ(^-^;;



頂上は寒いので、

1グループ6、7人ほどの先客がいる避難小屋で、おにぎりとお寿司でお昼にしました。

「今日はたぶん、あったかいやろ」とガスも持たずに来たけど、熱い飲み物が欲しかった〜。




今来たみちをすこし引き返して、ダルガ峰へ。



霧は少し晴れてきましたが、ここがまたステキなんですよ(^-^)
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最初に駒の尾山にきたのも今回とほぼ同じ時期で、そのときもやはり霧雨のなかを歩きました。

Hちゃんの計画で、MんちゃんTちゃんとみどり色に染まりながら

「なんか、童話の世界に来たみたい」

「妖精か小人が出てきそう」

そういいながら霧のダルガ峰歩きを堪能し、その二日後に友達を誘って3人官女で来ました。


友達もとても喜んでくれた駒の尾〜ダルガ峰を、きょうはおとーちゃんと山歩です(^-^)
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「ここで3人官女はお茶にしたの」などと前に来たときのことを教えてあげながら、ブナやモミジのしずかな森を歩きました。



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岡山県側は植林帯で、

薄暗い杉木立の中にじょうごのようなかたちの草ソテツ(かな?)が林床を覆っているのも、以前きたときと同じです。




森を抜けると、

通いなれたわたしのホームゲレンデ・ちくさスキー場です。
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手術後にスキー復帰したのもこのゲレンデです。

「ほー、こんな急やったかなあ!」(写真では急斜面にはみえませんが)

「雪のないとき、誰もいないときに見ると、広いし急やし長いでしょう?」


友達ときたときに、友達の一人が「わースイスみたい。アルプスのハイジみたい!」
と喜び、彼女、この斜面を駆け下りたところ、加速がついて前につんのめって転んだっけ。



そんな話をしながらおりて、車道を20分足らずあるいて車に戻り、


帰路、汗と霧で濡れたからだを「エーガイヤちくさの湯」(エーガイヤは千種の方言で「良いなあ」という意味)で洗い、


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タニウツギ・谷空木の咲き乱れるみちを帰りました。



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上を向いて咲く「ジャケツイバラ・蛇結茨」もところどころで見かけましたが、黄色に赤いしべがどぎつくて、この花はわたしはちょっと引いてしまいます。この写真ではそうではないですが、咲き始めの頃は赤がもっときついです。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

立てば芍薬、、、の山芍薬を見たこの日の山行記事は、優雅に終わりたかったんだけど

そこは花より団子のわたくしのこと。


根曲がり竹のたけのこの「スズコ」を晩ご飯の食卓に。

画像



じつは自分で料理するのははじめてで、

てきとーに皮のまま茹でて、皮をむいて、剥きながら食べてみたらちょっとえぐみが残っているような感じでした。

炒めたら油でえぐみが薄くなるかなと、ちくわと一緒に炒めて、お酒、醤油、みりんで味付けし、かつお節をまぶしました。

まあまあでした(^-^)


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コメント(21件)

内 容 ニックネーム/日時
みけさんこんにちは (^_-)-☆
大好きな山登りは、道中楽しい事がいっぱいみけさんの記事から
一緒に歩いてる錯覚を覚えました。お父ちゃんいい響きね 帝人の
会長のはではで奥さんを久し振りに思い出しました。「仲良き事は
美しきかな)実篤の句も浮かんできました、足も治ってみけさんが
みけさんを取り戻したブログでした。山芍薬始めて見ました、何て気高い花でしょうね(@_@;)
siki-oriori
2006/05/29 14:20
みけさん、この間、ヤマシャクヤクの蕾、見つけたんですよ。もう咲いているころだと思うのですが、雨模様で、林に行けません。明日晴れたら、行って見ようかなぁ^^
[エーガイヤ]そういえば、津山の知人がよく言っていたかな。
湖のほとりから・・・
2006/05/29 14:41
ヤマシャクヤク(山芍薬)に出逢えて佳かったですね。
昨年、御岳に行った時、見た気がします。
あとタマアジサイというのにも似ていますよね。
なかなか雰囲気のあるお花。
ご主人と見られて、思いでの花になる事でしょうネ。
根まがりたけ?えぐみはあまり無いはずですよね。
私も大好き〜です。北海道の方がそれと行者大蒜送って下さって
舌鼓を打ちましたぁ〜〜
甲府の武田神社裏で、もいできて食べたものです(笑
もうすぐすると コサンダケというのが出ますね。
亡き母が割いたのを干してくれて送ってくれたあの味が
いつまでも忘れられません。(泣)
我が家の夫もこの頃教育が実を結んで花の撮影はじっと
待ってくれるまでになりましたぁ〜(大笑)
nobara
2006/05/29 17:55
山芍薬に会えてラッキーでしたね。
2年前の6月1日に行ったときは終わってました。頂上で会ったお姉さま方に聞かれた時、見なかったと答えました。
その時ドウダンつつじは満開だったので、5月の低温で遅くなってるのではないでしょうか。
今日は私もお父ちゃんと、千種の滝へ行きました。
森林浴と滝のマイナスイオンをたっぷりたのしみました。
がくウツギが素敵な森でした。
ぷー
2006/05/29 20:25
こんばんわ。
念願だった山芍薬と思いもよらず会えてよかったですね〜。(^^♪
みけさんの記事を拝見して分かったんですが、会いたい花を絶えず念頭に置いたうえで山歩きをするのがコツですね、、
濃霧に包まれた山道を歩く、後姿の女性の画は、さまになってますね〜
それにしても、網戸の張替えを終わらせてから出かけて、帰ってからは、初めてのたけの料理の一品を食卓に加えるとは、感心します。
ロボット
2006/05/29 20:52
たぶん、あのコースだと思いますけど
最初は少しだけ咲いていたのが
毎年のように種をまき散らして
だんだんと多くなってきたのだと
常連のハイカーの人が言ってました。

たぶん千個ぐらいの種です。
千種町ですから。
やまあそ
2006/05/29 21:58
みなさん おはようございます(^-^)
いま見たら、2枚目の山芍薬の写真が押しつぶれてました〜(^-^;; アップしたときになんとなく違和感がありながらそのまま公開したんですが、いま、拡大してみて元のサイズと違うことに気がつきました(^-^;; 
押しつぶされてかわいそうだった山芍薬さん、直したから許してね。
みけ
2006/05/30 06:24
★siki-orioriさん
霧の山のなかを一緒に歩いてくださってありがと〜!気持ちよかったでしょ(^_-)-☆ 派手派手かーちゃんは大屋政子さんでしたっけ? わたしはまだ、あの境地には達していませんので、もっと頑張ります!、、、ふふふ(^-^;; 
>山芍薬始めて見ました、何て気高い花でしょうね(@_@;)
そうでしょう?誰かに見られることを意識するでもなく、ひっそりしっかり、誇り高く咲いていました(^-^)
みけ
2006/05/30 06:58
★湖のほとりからさん
>ヤマシャクヤクの蕾、見つけたんですよ。もう咲いているころだと思うのですが、雨模様で、林に行けません。明日晴れたら、行って見ようかなぁ^^。。。
まあ、そうなんですか? こちらはもう終わりかけていたので、そちらでは今からでしょうね。どうぞ出会われますことをm(__)m
>[エーガイヤ]そういえば、津山の知人がよく言っていたかな。
津山あたりでも使うのかなあ。エーガ(いいよ)は岡山県ではよく使いますよ(^-^)
みけ
2006/05/30 06:59
★nobaraさん
>ご主人と見られて、思いでの花になる事でしょうネ。
はい〜(*^-^*)
>根まがりたけ?えぐみはあまり無いはずですよね。
そうですか?じゃ処理の仕方がわるかったんでしょうね。
ギョウジャニンニクは福島県にいたとき、買って食べました(^-^)でも自分では採った事がないです。
>もうすぐすると コサンダケというのが出ますね。
コサンダケ? それはどこにでも分布してます? このあたりでもあるのだったら採ってみたいですわ。お母さまが割いて干して、、、泣けるよぅ(T.T);
夫教育、お互いに順調なようで(^-^;;(^-^)
みけ
2006/05/30 07:00
★ぷーさん
あ、ほんの2年前の6月1日だったんだ! もっと昔のような気がしていたわ。

>2年前の6月1日に行ったときは終わってました。頂上で会ったお姉さま方に聞かれた時、見なかったと答えました。
そうそう、覚えてますよ(^-^) 岡山県側から来られたベテラン風な方々でしたよね。
>その時ドウダンつつじは満開だったので、5月の低温で遅くなってるのではないでしょうか。
そうかもね。

>今日は私もお父ちゃんと、千種の滝へ行きました。
森林浴と滝のマイナスイオンをたっぷりたのしみました。
がくウツギが素敵な森でした。。。
三室の滝方面かな? 良かったですね〜。ちくさは時間的に早くいけるわりに(信号が少ないものネ)山深くて、何度も行きたいところです。また一緒に行きましょうね!
みけ
2006/05/30 07:02
★ロボットさん
>念願だった山芍薬と思いもよらず会えてよかったですね〜。(^^♪
みけさんの記事を拝見して分かったんですが、会いたい花を絶えず念頭に置いたうえで山歩きをするのがコツですね、、

そうですね。目ざとく見つけられるというのは、忘れているようでも意識下にあるんでしょうね。でもこの場合はおとーちゃんが見つけましたから(^-^)
>網戸の張替えを終わらせてから出かけて、帰ってからは、初めてのたけの料理の一品を食卓に加えるとは、感心します。
網戸はおとーちゃん担当。すずこの皮むきはおとーちゃんと一緒に。料理はみけ。。。おとーちゃんの出番がやや、多い、かな?(^-^;;(^-^)
みけ
2006/05/30 07:02
★やまあそさん
>たぶん、あのコースだと思いますけど
・たぶん、そのコースです(^-^;; あの、その、で通じるってことは、わたしたち、かなり近しい関係かも?(^_-)-☆

>最初は少しだけ咲いていたのが毎年のように種をまき散らしてだんだんと多くなってきたのだと常連のハイカーの人が言ってました。
・最初は少なかったんですか? じゃなおさら場所は教えられないわ。

>たぶん千個ぐらいの種です。千種町ですから。
あはは、、、やまあそギャグ、ありがとうございました(^-^)
みけ
2006/05/30 07:03
ダルガ峰って海外みたいな名前ですね、、
今薄暗い山中を歩くと
シダ類の新旧交代で葉がすごく綺麗ですよね、、
3人官女の次は、お内裏様ですね(^_^)そう照れなくたって、、
山芍薬って見たことがありません、、
一週間に7日位、山、のみけさんには、とてもかないません〜
うちの夫、猫が破った網戸何時までたっても
直してくれないわ〜
美味しそうな筍の一品ですね、、、
ドンとボスのママ
2006/05/30 15:29
生野に段が峰って山がありますが
みんなは『だんがみね』って呼んでいます。
しかし、正確には『だるがみね』と読みます。

千種スキー場に上にあるこの山も
まったく同じ呼び名の『ダルガ峰』です。

どちらも山頂部分が平らで広いってこと。
平らなことをダルって言うからなんでしょうね。

ちなみに千種のダルガ峰は戦時中に
飛行場になる計画だったらしいです。
やまあそ
2006/05/30 20:23
★やまあそさん
>どちらも山頂部分が平らで広いってこと。平らなことをダルって言うからなんでしょうね。。。
わたしの故郷の岡山県北では平らな場所をナル、平たいことをナルイ、と言いますよ。兵庫県も「平ら」と書いて「ナル」と読むところはけっこうあるみたいですね。大段が平、とか。ま、岡山も鳥取も兵庫も県境を接しているから、言葉も似たようなものでしょう。ナルもダルもたぶん古い言葉で、もともとは一緒なのじゃないかな。
>ちなみに千種のダルガ峰は戦時中に飛行場になる計画だったらしいです。。。
あんなところに飛行場を? というより、あんなところだから、なんでしょうかね。勉強になりましたです(^-^)
みけ
2006/05/30 21:10
★ドンとボスのママさん
ダルガ峰の名前の解説は、やまあそさんのコメントをご覧下さいな(^_-)-☆
うんうん、シダもきれいですよね。
>次はお内裏様、、、   はい〜(+^-^+)
>一週間に7日位、山、のみけさんには、とてもかないません〜、、、
だってお山が「1週間に10日来い♪」って言ってくれるんだもの〜(^-^;;
>うちの夫、猫が破った網戸何時までたっても直してくれないわ〜
網戸を張り直しても、みーちゃんがすぐ破るんだけどね。ドンとボスちゃんもすぐ破るに決まってるんだから張り替えなくてもいいじゃない。
みけ
2006/05/30 21:32
ヤマシャクヤクステキですね。
若かりし頃山歩きしていた時には、花には興味がなくて今思えば残念至極。
色々な植物に出逢っているのに右から左へ・・・・
少し心臓に難があるので山歩きは出来ません。とても残念です。
みけさんの記事で楽しませてもらい、その気分に浸っています。
ろこ
2006/05/30 21:59
★ろこさん こんばんは!
わたしもそうです。田舎育ちですから野山の草花は身近に見ていたけど、身近すぎて珍しくもなかったです。
以前山歩きなさっていて、今それが出来ないというのは、とてもつらいでしょうね。もしわたしが膝のせいとかで山に行けないとなったらすごく悲しいですもん。下手な文章と下手な写真ですけど、少しでも慰みになっているとしたら嬉しいな(^-^)
みけ
2006/05/31 21:13
コサン竹のリンク集を作りました。
http://www.kosan.matrix.jp/です。
ここのページにもリンクさせて頂きました。
コサン竹を短時間でネットサーフィンできます。
利用して下さい。
kosan
URL
2007/03/08 23:29
南九州に自生し、タケノコがシャキシャキ感で、
美味しいコサン竹の検索集を作っているkosanが、
タケノコ料理のレシピの検索集を作りました。
http://www.kosan.matrix.jp/kosan/recipe/
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この連絡が不要の場合はお手数ですが削除下さい。
kosan
URL
2007/04/11 00:27

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